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「施工計画書個別添削指導」にご参加いただけない企業様のために、 テレビ会議形式の個別添削指導と通信添削を始めました。 |
| (1) | 指導講師が時間内(1物件あたり1時間)に、御社が作成した施工計画書を添削し、作成能力アップの診断指導を致します。施工計画書はこれから提出予定のもの、過去に提出したもの、どちらでも構いません。 |
| (2) | Webカメラを利用しますので、テレビ電話で講師と直接面談して、御社事務所でお好きな時に指導を受けられます。受講者は5名までとさせていただきます。 |
| (3) | パソコンは必要になりますが、Webカメラをお持ちでない企業様には当社より無償貸与致します。また、「Webカメラの操作マニュアル」もお送りします。インターネットで回線を利用しますので、通信費はかかりません。なお、送料につきましては、実費負担とさせていただきます。 |
| (4) | 添削指導料は1物件(原則として施工計画書(技術提案書)2枚まで)につき、35,000円になります。2物件以上をご希望の場合、連続しての受講が可能です。 |
| (5) | 指導日程につきましては添削資料到着後、2週間以降になります。 スタート時間は9時30分から4時までのご都合の良い時間をご指定下さい。第3希望までお出し頂けますので、講師の日程を調整のうえ「添削指導の手順」(受講票)にてご通知させて頂きます。お急ぎの場合は当社担当者にご相談下さい。 |
| (6) | これから提出予定の施工計画書を添削する場合、落札の是非に関しては責任を負いかねますので、予めご了承下さい。 |
※【施工計画書個別添削指導(テレビ会議形式)】のお申込みは
お電話にてお願い致します
| (1) | 「施工計画書個別添削指導」「施工計画書個別添削指導(テレビ会議形式)」にご参加いただくお時間の無い企業様には、「施工計画書通信添削」を受け付けております。 |
| (2) | 添削料は1物件(原則として施工計画書(技術提案書)2枚まで)につき、25,000円になります。 |
| (3) | 施工計画書をお送りいただいてから、2週間以内に添削結果をメールにてお送りします。 |
| (4) | これから提出予定の施工計画書を添削する場合、落札の是非に関しては責任を負いかねますので、予めご了承下さい。 |
※【施工計画書通信添削】のお申込みはお電話にてお願い致します
■指導講師が時間内(1時間40分)に、御社が作成した施工計画書の添削指導・解説を致します。
| (1) | 施工計画書はこれから提出予定のもの、過去に提出したもの、どちらでも構いません。 |
| (2) | 開催日2週間前までに、施工計画書や入札公告などの資料をメールかFAX にて、当事務局までお送り下さい。 |
| (3) | 受講料は1時間割につき1物件(施工計画書(技術提案書)2枚まで)50,000円になります。2物件以上の添削指導も可能です。2時間割以上をご予約下さい。なお、5名様までご参加いただけます。 |
| (4) | これから提出予定の施工計画書を添削する場合、落札の 是非に関しては責任を負いかねますので、あらかじめご了承下さい。 |
| ○ | ご入金後の受講料の返金はいたしませんので、あらかじめご了承下さい。 |
※【施工計画書個別添削指導】のお申込みはお電話にてお願い致します
■社内研修をご希望の企業・団体様には、御社のご希望の会場に講師を派遣致します。
詳しくは当事務局まで電子メール、またはお電話にてお問い合わせ下さい。
なお、日程・研修内容につきましては、御社のご希望に添った形で構成致しますが、基本的には、現在全国各地で実施しております「総合評価方式対策セミナー」・「施工計画書個別添削指導」形式になります。
| (1) | 品確法・総合評価の概要・基本 |
| (2) | 簡易型施工計画書作成の手順 |
| (3) | 簡易型施工計画書のポイント |
| (4) | 事例紹介・研究 |
| ○ | お一人様につき15,000円 |
| ○ |
ご入金後の受講料の返金は致しませんので、あらかじめご了承下さい。 (代理の方のご出席は可能です。) |
| 学 歴 | ■中央大学商学部卒業 |
| 著書・論文・記事等 | ■1994年 VE80「VE活性化ノウハウ集」(共著) |
| ■2000年 研究資料18「工場経営改善のためのデザインアプローチ」(共著) | |
| ■2001年 VE研究論文「VEにおけるFTM(Function and Technology Map)活用の有効性 | |
| 専門分野 | (研究活動領域) |
| プロダクション(設計~購買~生産~物流)、研究開発・技術、新事業開発、経営戦略(事業戦略・組織改革)、VE、業務改善 | |
| (業種・業界経験) | |
| 建設、機械、・電気・輸送用機器・精密・その他製品 |
| 学 歴 | ■1977年 北海道大学工学部土木工学科卒業 |
| ■2004年 宇都宮大学大学院工学研究科博士後期課程生産 ・情報工学専攻終了 |
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| 受 賞 | ■1988年 第3回土木施工管理技術懸賞論文優秀賞 |
| ■1990年 第4回土木施工管理技術懸賞論文優秀賞 | |
| ■2006年 セメント協会論文賞 | |
| ■2009年 VE協会普及功労賞 | |
| 専門分野 | バリューエンジニアリング(VE)、コンクリート工学、建設材料学、トンネル工学 |
| 学 歴 | ■1963年芝浦工業大学 機械工学科 卒業 |
| 略 歴 | ■1963年日軽アルミニウム工業㈱ 入社・・・現在 日本軽金属㈱ 以降 工場保全、建設予算管理、工場建設 |
■1985年VE推進事務局担当及び社内インストラクター NPS(JIT)社内インストラクター 以降 製品、公共景観施設の開発及び改善の実践 指導多数 |
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| ■1988年CVS(Certified Value Specialist)の資格取得 | |
| 日本VE協会「ブレークスルーVE」研修会講師 |
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| ■1996年日本軽金属㈱ 退社 |
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| ■1997年「大岡バリュー・コンサルタント事務所」開設 | |
| 日本VE協会「VE基礎講座」専任講師 | |
| 建設VE、製造VEの実践指導 | |
| NPS(New Production System)実践指導 | |
■1998年㈱日本コンサルタントグループ |
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| 専門分野 | (1) 新製品開発設計のVE |
| (2) 建設及び製品改善(主にコスト改善)のVE (3) 各種VE教育 (4) 製造部門の生産性改善(NPS) |
| 略 歴 | ■1968年4月東京芝浦電機㈱(現:東芝) 入社 |
■1986年10月社内VA推進本部事務局担当 |
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| ■1988年3月社内VAインストラクター(後に東芝社内資格)取得 | |
| ■1999年4月東芝総合人材開発㈱へ出向(2002年4月移籍) |
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| ■2001年10月経営変革エキスパート |
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| ■2006年10月VEL資格取得 |
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| ■2009年4月東芝総合人材開発㈱ 退社 OB講師 | |
| 専門分野 | バリューエンジニアリング(VE) |
| シックスシグマ | |
| 著 書 | 1997年VE資料86「顧客ライトアップのアプローチ」(共著) |
| 2004年VE資料91「管理・間接業務のVE」(共著) | |
| 2005年VE資料92「VE成果のとらえ方」(共著) | |
| 2007年VE資料95「VEリーダーのための実践事例集」(共著) |
| 学 歴 | ■電気通信大学 機械工学科 卒業 |
| 略 歴 | ■1974年4月住友重機械工業株式会社 入社 生産財機械・システム・装置の設計に従事 |
■1985年本社部門にてVE推進に従事 全事業所・関連会社にVEの普及・啓蒙 |
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| ■1990年VEL(VEリーダー)資格取得 | |
| ■1996年CVS(国際公認バリュー・スペシャリスト)資格取得 |
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| ■1998年VE全国大会実行委員・VE普及開発委員 |
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| ■2000年公共財の品質保証・製造に従事 | |
| ■2005年技術本部にて新製品開発のプロジェクト・マネジメントに従事 | |
| ■2009年住友重機械工業株式会社退社 | |
| ■2010年「TEDバリュー・コンサルティング」開設 | |
日本VE協会「VE基礎講座」主任講師 |
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| 専門分野 | 新製品の開発&設計 |
| 製品改善&各種コストリダクション 各種VE教育 QC、IE、プロジェクトマネージメント 開発購買、資材管理 |
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| 著 書 | 1992年VE資料74「VEジョブプランの研究-体系化と活用法」(共著) |
| 1997年研究資料16「VEプロジェクト活動と成功へのヒント」(共著) |

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